ネイティブキャンプをやっていて感じたことを書きます。
ワーホリ英会話に新しい教材が登場
ワーキングホリデーで使える英語を集めた「ワーホリ英会話」。第一弾のカフェに続き、新作が登場しました。テーマはスーベニアショップ。
お土産屋さんのスタッフが、お客さんに向けてよく使うフレーズや、スタッフ同士で交わす会話を覚えます。例えば、会計時や在庫確認、ギフトセットの提案など。
実際にテキストを見てみました。レッスン数は20。「クレームに対応する」「レジ袋が必要かを尋ねる」「領収書を渡す」「新商品のサンプルを渡す」など、カフェとは違った会話を学ぶことができそうでした。
続々と登場する新しいテキスト。イラストはAI?
どんどんテキストが出てくれて嬉しいのですが、最近のテキストのイラストが、以前のものとは全然違うテイストで少し戸惑います。以前はシンプルで、悪く言えば拙い感じのイラストだったのですが、今はアニメの人気キャラクターのような男女が出てきます。これ、AIに作らせたのかなと勝手に想像を巡らせています。素朴なイラストのほうが個人的には英語に集中できてよかったです。



