ネイティブキャンプをやっていて感じたことを書きます。
自分好みのレッスンに近づけたいなら
ネイティブキャンプでは、レッスンへの要望を登録しておくことができます。
通信がつながると、講師はその要望をチェックしてレッスンを始めてくれます。全然見ないでレッスンを始めちゃう講師もいます。
「レッスン前にチェックする」程度なので、簡単なことしか登録できません。
自己紹介の要・不要、発音や文法の間違いへの指摘が必要かどうか。
あと自由欄がありますが、文字数制限があるので簡単なことしか書けません。
私はどちらも必要に設定しています。自己紹介ありとしても、講師は名前を言うくらい。何分も自己紹介に時間を使う講師はいないです。
アドボが食べたい~ネイティブキャンプの講師に聞いたフィリピン文化
レッスンの前に長々と自己紹介する講師はいませんが、レッスン間際のフリートークなどで自己紹介や自国の文化について、天候についてなど、いろいろ講師と話します。
私はフィリピン人講師のレッスンを受けるので、「今は雨期なの」とか、「日本のバイクは人気よ」とか、「土曜日は教会に行くの」とか、いろいろな講師の日常について聞くことがあります。
そのなかでよく聞くのがフィリピンの料理「アドボ」。家庭料理で、「好きな料理はアドボよ」「母が作るアドボは最高よ」なんてことをよく聞きます。
フィリピン料理の店が日本にあまりないからか、アドボを食べる機会はなかなかありません。
いつかフィリピンに行ったらぜひ食べてみたいです。



