受講したレッスンの学習記録です。
「ここから図書館までの行き方を教えてください」オールカラーのイラストに助けられて英会話
デイリーニュースにドはまり中ですが、久しぶりにサイドバイサイドを4レッスン。
「バスに乗って◎◎で降りて」「◎◎ストリートを歩くと右手に××が」「病院の向かいに図書館が」など、道順を聞いたり教えたりするやりとりが出てきました。
サイドバイサイドはイラストがふんだんに使われていて尚且つオールカラー。
今回の道案内のマップとか、視覚で理解したことを頑張って英語に変換。
softlyの反対は?
続いて「もっと~すべき」「もし~なら」の学習。
サイドバイサイドの良いなと思うところは、「~すべき」を学ぶときにshouldを使う一文だけ英作文するのではなく、ありそうな会話をひとまとまりにしてくれること。
「ボブは話すのが速いよね」「分かる。彼はもっとゆっくり話すべきだわ」みたいな。すべき、を使いながら対義語となる形容詞も使ったり。
そんななか、彼はとてもsoftlyに話す、という文章が。「分かる。彼はもっと◎◎話すべき」にするには何を入れればいいのか分からず。
ソフトならハード? もっとハキハキ言えってこと?
結局自分では正解にたどり着けず教えてもらいました。なるほど、そういうことなのね、という正答で納得しました。



