久しぶりのSIDE by SIDEを続けて4レッスン「道順」の説明に次ぐ説明 | 家族で!オンライン英会話

久しぶりのSIDE by SIDEを続けて4レッスン「道順」の説明に次ぐ説明

サイドバイサイド 学習記録

受講したレッスンの学習記録です。

「ここから図書館までの行き方を教えてください」オールカラーのイラストに助けられて英会話

デイリーニュースにドはまり中ですが、久しぶりにサイドバイサイドを4レッスン。

「バスに乗って◎◎で降りて」「◎◎ストリートを歩くと右手に××が」「病院の向かいに図書館が」など、道順を聞いたり教えたりするやりとりが出てきました。

サイドバイサイドはイラストがふんだんに使われていて尚且つオールカラー。

今回の道案内のマップとか、視覚で理解したことを頑張って英語に変換。

softlyの反対は?

続いて「もっと~すべき」「もし~なら」の学習。

サイドバイサイドの良いなと思うところは、「~すべき」を学ぶときにshouldを使う一文だけ英作文するのではなく、ありそうな会話をひとまとまりにしてくれること。

「ボブは話すのが速いよね」「分かる。彼はもっとゆっくり話すべきだわ」みたいな。すべき、を使いながら対義語となる形容詞も使ったり。

そんななか、彼はとてもsoftlyに話す、という文章が。「分かる。彼はもっと◎◎話すべき」にするには何を入れればいいのか分からず。

ソフトならハード? もっとハキハキ言えってこと?

結局自分では正解にたどり着けず教えてもらいました。なるほど、そういうことなのね、という正答で納得しました。